無秩序研究所

もちろん、何か研究してるわけじゃない。基本的に自分の書きたいことを適当に書くだけです。

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リア充的らいふ

彼女は居なくても現実は充実するんです! 

とか言ってみる。

最近サークルやらレポートやらで忙しいのですが、

それがまた楽しい。

もともとリア充って言葉を多用しないようにしてるんですが、

これはリア充って言ってもいいんじゃないかってくらいの気分。

・・・でも、彼女は欲しい!

そもそも彼女とはなんなのかについて書き始める・・・

と、止まらなくなりそうなのでここでやめときます。

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Get hot! Get hot!

またもやカラオケに行って参りました。

歌った曲リスト↓

・1925(冨田悠斗(とみー/T-POCKET) feat.初音ミク)

・箒星(Mr.Children)

・君に、胸キュン(天の妃少女合唱団)

・釈迦(筋肉少女帯)

・ふしぎなくすり LONG VER.(上野圭市 feat. SATOE)

・エルの天秤(Sound Horizon)


・他の人と一緒に歌った曲多数...

選曲がカオス。こんなに脈絡の無い選曲は初めてです。

厳密に言うと釈迦とふしぎなくすりはpop'n musicつながりですが。


「ふしぎなくすり」は、セリフ部分で自分が吹き出してしまうというグダグダっぷり。

ふしぎなくすり歌唱(笑)後、友達からの一言。

「俺、友達一人減ったわ~wwwwwwwwwwww」(こんなにwがついてたかは不明)

それくらいの威力があります。「ふしぎなくすり」には。


「釈迦」は大槻ケンヂばりに・・・歌えませんでした。あんな声は出せませんでした。

特に「ドロロのノウズイ」のところはもっと迫力ある声出せるといいんですが、なかなか難しいですね。

盛り上がりに関しては、カラオケの音源じゃどうにもならない部分がありますが・・・


「君に、胸キュン」は、原曲のYMOのものよりも少しテンポが早い、

「まりほりエンディングバージョン」(勝手に命名)を選曲。

最後の「君に胸キュン」連呼地帯はさすがに恥ずかしいものがありましたが・・・

「ふしぎなくすり」を歌う頃には恥なんて捨ててました。


友だちと一緒にボカロの「Just Be Friends」も歌いましたが、

英語部分で噛みまくりました。残念です。自分が(汗


とりあえず、かなり楽しいカラオケでした。

カオス度はこの19年の人生の中で1、2位を争いましたね。

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